近藤千尋 第3子の〝お七夜〟を報告「産褥期は穏やか~に過ごしたいと思います」 

AI要約

モデルの近藤千尋が第3子の娘のお七夜を迎えたことを報告。

近藤は太田博久との結婚で3人目の子供を出産し、産褥期を穏やかに過ごす意向。

娘の名前の由来や家族による喜びを表現し、新たな家族生活のスタートを報告。

近藤千尋 第3子の〝お七夜〟を報告「産褥期は穏やか~に過ごしたいと思います」 

 モデルの近藤千尋(34)が3日、X(旧ツイッター)を更新。第3子の娘のお七夜を迎えたことを報告した。

 近藤はお笑いトリオ「ジャングルポケット」の太田博久(40)と2015年に結婚。17年に第1子となる長女、19年6月には次女を出産し、今年4月に第3子の妊娠を発表していた。さらに先月26日に無事出産したことを報告していたばかりだ。

 この日は「無事に退院して、お七夜を迎えることができました」と記し、ハートの絵文字などで喜びを表現。続けて「そしてお家での生活がスタート 心都ちゃんです、みんなよろしくね」と三女を紹介した。

 第3子ということで「夜間授乳もおむつ替えも懐かしい時間」と思いを馳せつつ「産褥期は穏やか~に過ごしたいと思います」とつづった。

 近藤はインスタグラムでもお七夜を迎えたことを報告しており、産まれたばかりの娘につけた名前の由来について「思いやりに満ち溢れ 相手の気持ちを考えることの出来る 心優しい女性になって たくさんの人が集まる都のような あたたかい存在になりますように」と明かしている。