北斗晶 テレビ局の〝怖いトイレ〟を告白「なんか身震いするよね。オォ~って」

AI要約

元女子プロレスラーでタレントの北斗晶がテレビ局の怖いトイレについて明かしました。

番組で「怖い場所」についてのトークが話題になり、北斗とMC・大島由香里がそれぞれ怖いトイレの話をした。

北斗は怖い場所について学校時代の経験を振り返りながら語り、大島も実家やラジオ局の怖い場所について言及しました。

北斗晶 テレビ局の〝怖いトイレ〟を告白「なんか身震いするよね。オォ~って」

「鬼嫁」こと元女子プロレスラーでタレントの北斗晶(57)が20日、生放送の情報番組「5時に夢中!」(TOKYO MX)に出演。あるテレビ局に〝怖いトイレ〟があると明かした。

 トークで〝二度と行きたくない場所〟が話題となり、北斗は「学校でもいろんな怪談があるみたいに、テレビ局でも結構あるじゃない? で、アタシ、ちょっと某テレビ局のトイレでね、怖いなと思うところが1コあって、そこは、そこが一番近くても行かない。なんか怖い。なんかちょっと怖いと思ってるからもう行けない」と告白。

 何か感じるのかと問われると「感じるっていうか、やっぱ〝ちょっと怖いな~〟とかって思って。あるじゃない? そういうの学校(時代)の頃とかに、場所でも病院でも。なんか身震いするよね。オォ~っていう感じでね」と説明した。

 これに「あります、あります」とうなずいていたのが、フジテレビ出身フリーアナのMC・大島由香里(40)。感じるのかと聞かれ「時々ですけど、なんとな~く。〝このトイレ絶対やだな~〟みたいなのが、某ラジオ局でもあります」と明かした。

 北斗は「ラジオ局も多いよね」と同意。もう1人のMC・垣花正(52)が「ニッポン放送?」と古巣の局名を挙げて聞いた。大島は苦笑しながら「それ言っちゃったらもう分かっちゃうじゃないですか」とはぐらかし「なんかやっぱり水回りなんですかねぇ。(怖い場所は)ありますねぇ」と話していた。

 大島は1週間前の放送でも、18歳まで住んでいた実家が〝ホラー現象〟だらけだったと打ち明けている。